ようこそ!(^^)ゞ

  • ファンタジー気愛で突っ走っておるブログでござります(´▽`)ノ♪ノ


    管理人シュリめや、このブログの詳細につきましては、『プロフィール』をご覧下さいませ(><)ノノ
2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カウンター


ポチっと興味あるね↓

  • にほんブログ村 イラストブログ ゲームファンアートへ

    (´ω`)ランキングに参加中♪
無料ブログはココログ

« 魂は超究武神覇斬! | トップページ | 光陰矢の如し »

2015年10月12日 (月)

絆ダネ…!

Photo_3


ポケダンは探検隊→救助隊とプレイしてきましたが、今回の超も良き絆物語でした(´▽`)
ラストは構えてたけどやっぱり涙腺崩壊してしまった

物語と共にBGMがすごく響く…!ポケモン一匹一匹のしぐさが可愛くカッコよくて、見ていて和みます(´w`)
敵の鬼畜強さは、ゴフゴフ(








Photo


そういや昔にも探検隊クリア衝動で、この2匹描き走ってたのを思い出して(´`)約6年前…

あんまり絵的には変わってない気がするぜ(苦笑)

成長したのはデジタルでも線画を(なんとか)描けるようになったとこかな…!
精進。



Photo_2

                     ダブルヒノアラシの鼻コッツンかわいすぎました(←たまたまそう写っただけ)


« 魂は超究武神覇斬! | トップページ | 光陰矢の如し »

ポケモン」カテゴリの記事

コメント

こんばんわ~(◎´∀`)ノ

おお!! 探検隊ですか…懐かしいですね~
実は私も最近空の探検隊をプレイしたくなって買っちゃったんですよ!!!
ハッサムが秘密の指令で送ってくる新たなダンジョン攻略に苦戦しておりますw

私は主人公がロコンでパートナーがリオルですよ~
ヒノアラシは闇の探検隊の主人公でしたw
フシギダネも可愛いですよね!!! 草タイプも良いかと思いましたが、弱点がなんか多そうだな~と思って草タイプのポケモンは選んだことがないのです…(ノд・。)

ポケダンは物語が凄い良いですね!!
じげんの塔攻略後に主人公とパートナーが一時的に離れ離れになってしまう場面に涙した思い出がありますw
時の歯車を盗んでいたジュプトルがカッコ良くてとても大好きでしたw

私の主人公がロコンなので炎タイプにはもらい火で強くなるのですが、じめんタイプにはめっぽう弱かったですw
ニドキングなどが「だいちのちから」を使ってきたときはほぼ100%の確立で瀕死になってしまうので復活の種は必須でしたw

そう言えば私、遂に念願のペンタブをゲットしたんです~!!!
まだまだ慣れませんが、慣れる様になるまで此方も精進しなければ…!!!w

長くなってしまいましたwではでは失礼します~
ヒノアラシのお鼻コツンにめっちゃ萌えましたww


>asunaさん

こんばんわ~!お返事遅くなってすみませんでした…!;

おお、asunaさんは空の探検隊を!Σ(´▽`)私は空の方は実は未プレイで;いろいろなエピソードが追加されてるんですよね
ううむいつかのバーゲンセールで買っておけばよかった…!^^;

ロコンとリオルのコンビも良いですね~(´w`)もらい火は有難い…!
たしかに…草タイプは弱点多いので、選びにくいところがあるのが(泣)
私は愛一択でパートナーにフシギダネを選んだのですが、意外にねむりごなやはっぱカッターが活躍して随分お世話になりました^^ゞ
(ただダネさんが毒タイプ持ちなので、地面タイプが来ると主人公のヒノアラシと共に大ダメージがくるのは、…むん、気愛でカヴァーします(苦笑)

今回の超ダンも、だいちのちからを使ってくる輩もいるのでプレイする時はお気をつけて^^;ノシ

わわっヒノアラシの鼻コツン!にもご反応ありがとうござります(笑)
みてるだけで和みますよね~(´人`)フワァ~○  ドットから立体的になって、どのポケモンも可愛さが限界突破してますよ…!

ストーリーも本当に、ポケダンシリーズは涙なしにはできませんね…!
時限の塔のイベントΣ(ノд`。)°・。私も今思い起こすだけでも心熱くなります(グッ
ジュプトルの兄貴ほんとイケメンでしたよね~

!おおおっそして、ペンタブゲットおめでとうございますー!!(°▽°)ノノ。°・。☆
最初は手にしっくりくるまで大変でありますが、慣れてくると楽しくなってくるので、どんどん好きな絵やキャラを描き走ってくださいな!
ゞ(`▽´ゞ)ファイト!

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 魂は超究武神覇斬! | トップページ | 光陰矢の如し »